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taka1890
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こんばんは。
いつもありがとうございます。
Unity.2019.2から登場した2D用のLightについて質問させてください。
現在、下記のサイトを参考に2D Lightを実装しようとしています。
サイトの手順に従って、Lightを設置することはできたのですが、光らせることが出来ませんでした。
何度か試してみたのですがうまく行きませんでした。

何か確認すべき設定などがあればご教示いただきたいです。
スプライトのシェーダーなどの設定も出来てはいました。

参考にさせていただいたサイト
http://kan-kikuchi.hatenablog.com/entry/Light2D

kan-kikuchi.hatenablog.com
Unity公式の2D用のライト Light2D【Unity】 - (:3[kanのメモ帳]
t
15 hours ago
たなか様、YASUHARA様 回答ありがとうございます。 Unityを再インストールし直したところ、正常にライトが設置できました。 既存のプロジェクトでの確認はまだできていませんが、スプライトの設定の確認を行い、試してみたいと思います。
2 days ago
はじめてコメント差し上げます。私も試してみましたが、特に問題なく光りました。利用する画像を、Light2Dを設定する前に読み込んでませんでしょうか。その場合、マテリアルがデフォルトのスプライトのものになってしまうので、手動でShaderをLightweightRender Pipeline/2D/Sprite-Lit-Defaultにする必要があります。
Yuji YASUHARA
Field Engineer
4 days ago
試しにサイトの通りに進めてみたら期待どおりに光りましたね。何がいけないんでしょう、すぐに思い当たるものはないのですが。
こんばんは、お久しぶりです。
下記のエラーコードについて教えていただきたいです。

Exception thrown while invoking [OnOpenAssetAttribute] method 'Unity.CodeEditor.CodeEditor:OnOpenAsset (int,int,int)' : InvalidOperationException: Cannot start process because a file name has not been provided.
System.Diagnostics.Process.Start () (at <639bbb26ab3943999c40ae26105f428e>:0)

発生までの流れは以下の通りです。
1、2Dのプロジェクトを作成し、プレイヤーとなる画像を配置する。
2、アセットストアで「Light2D - GPU Lighting System」をダウンロードし使用できるように設定する。
3、ライトを実際に配置する。
4、プレイヤーの移動用コードを書くためにスクリプトのファイルを作成する。
5、スクリプトファイルを開いたときにエラーコードが発生する。

プロジェクトを作成したばかりなので、ダウンロードしたアセットが影響しているのだと思いますが、検索しても原因が分かりませんでした。

Unityのバージョンは2019.3.0a12 です。

よろしくお願いします。

t
a month ago
Reply@Yuji YASUHARAhttps://stackoverflow.com/questions/56140563/every-c-sharp-script-is-throwing-errors-on-the-console こちらに似たような症状の相談があり、Visual Studio 連携の問題ではないか、とされているようです。 これと同じであるなら、新規のプロジェクトで何かひとつスクリプトを作成してそれを開くことでも起きるはずですね。問題を確定させるにはそれが近道だと思います。Visual Studio をインストール、外部のスクリプトエディタの指定、などを確認すると解決するかもしれません。 また、アルファ版をお使いのようですが、問題を追求する過程においては2019.2などの正式リリース版でも試してみるのが良いと思います。直接的な回答でなく申し訳ないですが、がんばってくださいませ。
回答ありがとうございます。 バージョン2018.4.2で新たにプロジェクトを作成し、スクリプトを開いてみましたが、それだけではエラーは発生しませんでした。 前回エラーが出た時と同じアセットをダウンロードして、エラーが発生するか試してみようと思います。
Yuji YASUHARA
Field Engineer
a month ago
https://stackoverflow.com/questions/56140563/every-c-sharp-script-is-throwing-errors-on-the-console こちらに似たような症状の相談があり、Visual Studio 連携の問題ではないか、とされているようです。 これと同じであるなら、新規のプロジェクトで何かひとつスクリプトを作成してそれを開くことでも起きるはずですね。問題を確定させるにはそれが近道だと思います。Visual Studio をインストール、外部のスクリプトエディタの指定、などを確認すると解決するかもしれません。 また、アルファ版をお使いのようですが、問題を追求する過程においては2019.2などの正式リリース版でも試してみるのが良いと思います。直接的な回答でなく申し訳ないですが、がんばってくださいませ。
こんばんは
いつもありがとうございます。

製作していたゲームをUnityroomで昨日から公開しました!
シンプルなゲームですが、ぜひ遊んでみてください。
また、感想などもお待ちしています。

https://unityroom.com/games/ikazabesu

初めてのゲーム製作だったので、分からないことがたくさんありましたが、お学びグループやわくわくキャンプなどでいろいろ助けていただきました。
まだまだ改善点はありますが、こうして一つ形にすることができ、ホッとしています。
本当にありがとうございます。

unityroom.com
特訓!イカザベス!
t
7 months ago
Reply@tamtam完成おめでとうございます! ちゃんとゲームとして完結できてますね。 上からの落下物の出現頻度を調整をすると、楽しさが変化すると思います。そういうことも試すと、ゲーム作りがもっと面白くなると思いますよ!
ありがとうございます! ゲームの進行状況に合わせたレベルデザインなども追加していきたいと思います!
tamtam
Community Evangelist
7 months ago
完成おめでとうございます! ちゃんとゲームとして完結できてますね。 上からの落下物の出現頻度を調整をすると、楽しさが変化すると思います。そういうことも試すと、ゲーム作りがもっと面白くなると思いますよ!
t
7 months ago
Reply@ゆに丸1号わくわくキャンプ以来ですね。完成おめでとうございます! 移動の時に少し滑るのが思い通りにならない感じで良いなーと思いました!
ありがとうございます! 少しの不自由さがゲームを面白くする要素になるんだなと思いました。 これからも色々と製作していきます!
ゆに丸1号
Community Mascot
7 months ago
わくわくキャンプ以来ですね。完成おめでとうございます! 移動の時に少し滑るのが思い通りにならない感じで良いなーと思いました!
こんばんは!
いつもお世話になっております。

製作してきたゲームが形になったので投稿させていただきます!

初めてのUnity挑戦で分からないことばかりでしたが、
お学びグループや、わくわくキャンプなど、困った時に皆さんに助けて頂いたおかげでここまで出来ました!
このゲームを携帯で遊べるようにすることが今後の目標です!

t
a year ago
Reply@tamtamおーすごい! イカザベスというネーミングやキャラクターの独特のスタイルがイカしている!
ありがとうございます! 実はこのイカしたキャラクターは義姉が以前に書いたものを、 今回許可を得て借りたのです! 私には絵心がなかったので、、、笑
tamtam
Community Evangelist
a year ago
おーすごい! イカザベスというネーミングやキャラクターの独特のスタイルがイカしている!
こんばんは
皆さんのアドバイスを得ながら、コツコツ作ってきたゲームが
ようやく形になってきました。
キャラクターの左右移動についてですが、今はPCで動作確認を行なっているため、矢印キーを使ってキャラクターを動かしています。
最終的にはスマホで動かしたいと思っています。
画面の右側をタッチしている間は右移動
左側をタッチしている間は左移動
のような感じです。

何か参考になるサイトや、考え方があれば教えていただきたいです。

抽象的な質問になってしまいますが、よろしくお願いします。

t
a year ago
Reply@tamtam考え方的には、スマホタッチした時に画面座標を取得して、左半分なら押し続けている=phaseがBeganしてからEndedになるまでは左移動、右半分なら右移動・・・という感じでしょうか。 マニュアル的にはInput.touchクラスを見ると良いでしょう https://docs.unity3d.com/ja/current/ScriptReference/Touch.html Input.GetTouchという似たようなクラスを使った事例だとこちら https://qiita.com/tempura/items/4a5482ff6247ec8873df 頑張ってみてください!
@tamtamさん 途中送信失礼しました。回答ありがとうございます。 勉強しながらいろいろと試してみたいと思います。また質問することもあると思いますが、よろしくお願いします。 進展があれば報告させていただきます。
t
a year ago
Reply@tamtam考え方的には、スマホタッチした時に画面座標を取得して、左半分なら押し続けている=phaseがBeganしてからEndedになるまでは左移動、右半分なら右移動・・・という感じでしょうか。 マニュアル的にはInput.touchクラスを見ると良いでしょう https://docs.unity3d.com/ja/current/ScriptReference/Touch.html Input.GetTouchという似たようなクラスを使った事例だとこちら https://qiita.com/tempura/items/4a5482ff6247ec8873df 頑張ってみてください!
@tamtamさん
tamtam
Community Evangelist
a year ago
考え方的には、スマホタッチした時に画面座標を取得して、左半分なら押し続けている=phaseがBeganしてからEndedになるまでは左移動、右半分なら右移動・・・という感じでしょうか。 マニュアル的にはInput.touchクラスを見ると良いでしょう https://docs.unity3d.com/ja/current/ScriptReference/Touch.html Input.GetTouchという似たようなクラスを使った事例だとこちら https://qiita.com/tempura/items/4a5482ff6247ec8873df 頑張ってみてください!
こんばんは!
質問いいでしょうか?

今、2Dのゲームの作成に挑戦中です。
プレイヤーの左右移動に合わせて画像を反転させたいと思い、
添付画像のようなスクリプトを書きました。
画像の反転はできたのですが、プレイヤーのスケールも大きくなってしまいます。プレイヤーのサイズを維持したまま反転させるにはどうしたらいいでしょうか?
プレイヤーとして使用している画像は、元のサイズが大きかったため、小さくして使用しています。
反転させるときに、xとyに1が代入されるのでサイズが大きくなってしまうのでしょうか?
初歩的な質問かもしれませんが、アドバイス頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします。

t
a year ago
Reply@zakurotakaさん、
zakuroさん 度々の回答ありがとうございます。 zakuroさんのおっしゃる通り、向きが固定になってしまったのは、keyにlocalScaleの値を入れていたからでした。 new Vector3(-key*size,size,1)の方法で、向きも大きさも正常に動かすことができました! 「ひとつの変数に持たせる意味は一つにする」とても重要な考え方ですね!今回はkey変数のみで向きも大きさも変えようとしていたので、よく分からなくなっていました、、、 とても勉強になりました! 丁寧に解説してくださり、ありがとうございました!
z
a year ago
Reply@zakurotakaさん、
いきなりの誤送信失礼しました。 takaさん、 keyの値は-1か1のままでいいかと思います。 keyと別にsizeの変数を用意し、反転時に new Vector3(-key*size, size, 1) を代入するのはどうでしょうか。 ひとつの変数に一つの意味のみを持たせるようにすることで、他の場所で共用する時など後々ややこしくなりませんので。 その上でsize(=スケール値)とkey(=向き)を掛けることで、「大きさの指定」と「向きの指定」を共存させることができます。 ソースを見ていないので推測ですが、 同じ向きで固定してしまったのはkeyにlocalScaleを入れて、"key=大きさ"となってしまったのではないでしょうか。 参考になれば幸いです。
z
a year ago
takaさん、
t
a year ago
Reply@zakuroお気づきの通り1が代入されているためサイズが変わっていると思われます。 ただ、この場合は反転でなくてもキー入力をした瞬間にサイズが変わってしまいます。 サイズの変更時に、インスペクタで設定しているlocalScaleと同じ値を入れると上手くいくと思います。 walkForceと同じようにそこに新しく変数(フィールド)を用意し、Start()内でScale値を取得、サイズ変更の時に参照すれば上手く実現できます。 アイテムを取って巨大化するという場合も、この変数の値を変えることで対応できますよ。
zakuroさん、回答ありがとうございます。 今回、keyに割り当てていた値を1から設定している値(今回は0.23)に変更したところ、サイズを維持したまま、反転ができました。  提案していただいた、変数を用意してScale値を取得する方法も試してみたいのですが、スクリプトがうまく書けずにいます。 localScaleの取得まではできたのですが、取得した値をどう参照させればいいか分かりません。Vector3のxにlocalScaleの値を取得した変数を代入したところ、一回反転すると、ずっとそのままになってしまいました。 度々の質問、申し訳ありません。 取得した値を、どのように参照させるのか教えていただきたいです。
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